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ミハエルの国歌プロジェクト

昨日12/6、おっそろしくイベントがカブっていたこの日、学生やボランティア参加のかたなど約30人が揃って、ナツカシのゲイコーダイ(現・九大大橋キャンパス)多次元ホールで実施されました。

ナミビア、ナウル、ネパール、ネーデルランド(オランダ)、ニュージーランドにニカラグア。それが私の担当でした。ニジェールのもあったんだけど、あまりにも難しくて悩んでいたら、ちょうどそれは私担当からハズしてよいことになったのでした。

国威発揚の朗々とした曲もあれば、意外に静かなものもあり、面白かったです。オリンピックでこういう国の曲がかかると感動するんだろーなー、と思いつつ、私担当のとことはなかなかレアそうです^^;

ひとりの持ち歌は5〜6曲ですが、長いひともいて、最後は1人残るんですねー。何の曲だったかはとりあえずヒミツにしておきましょう。

12/10のミハエル展クロージングにて、この模様がいちぶ公開されるかも???
同クロージングについてはkonyaブログをご参照ください
http://konya2023.jugem.jp/

国歌プロジェクトのあとは、宇佐美陽一さん(祟城大学)とミハエルによる、ヤギコンサートの人間版演奏、そして二人の即興ダンス(宇佐美さんはオイリュトミーの専門家)が上演されました。
なかなかよい、なごんだパフォーマンスプログラムでした。

ミハエル、あと1週間なのねー さみしいです
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by mcp_fukuoka | 2008-12-07 10:06 | 紺屋2023への道